コロナ禍以降の保険営業
2020年~のコロナ禍のころは、接触を避けるため、オンライン営業やLINEやコンビニエンスストアで営業チラシを置いとくなどが主だったようだ。新型コロナが第5類にされた以降、徐々にマスクをするひとも少なくなり、ニューノーマルとして、病院へ患者が通院する際は、マスク着用が残っているし、非接触の検温する医療機関もあry。また、酸素飽和度(SpO2)を計測する医療機関もある。バブル期に年収Ⅰ千万円以上稼ぎ出した男性生保営業の暴露サイトを見たりや暴露電子書籍を購読したことがある。
営業は、飛び込み営業が基本。とされている。
いまはどうなんだろうか。よく、企業向け営業を見かける。いまでは、就業場所の入り口の前に立って営業される。セキュリティの問題があるので、執務室には入れない。2000年以降、セキュリティの問題からそうなってきている。個人情報など取り扱う事業所では、一切、受け付けない。以前は、30年も前ならば、お昼休みに生保営業が広告用のキャンディーやチョコレートを配っていた。
かつては、ザセイホとまでNYのウォール街で言われていた。いけいけどんどんの時代だった。
バブル期では、保証金3千万円、4千万円の契約はざらで、一種のステータスとされていた。旦那さんが亡くなって、3千万円以上の王学な保険金を受け取った奥様が生活が一変し、おかしくなったという話も暴露電子書籍で読んで知っている。
いまは子のサイト見ればよいです。一読する価値はあるはずです。バブル期のものなので、いまでは通用しないこともあるかもしれせんが、参考になるはずです。
https://note.com/takumi_119
https://fp119.jp/
同僚(同業者)から保険契約を取る方法
https://note.com/takumi_119/n/nfa9b8486d4e6
葬儀もいまは、家族葬が主流だからⅠ千万円あれば十分だ。以前のようなどこかの企業のCMのような葬儀もいかがなものか?と疑問に思います。
押し売りのしない営業をして、年収1千万円を稼いだひとの暴露サイトを見ると、いまでも
『クロージング話法』のみを教えられているらしい。FPの資格やAFPの資格があろうと関係ない。最後はクロージング話法でなんとかなると思い込んでいるようだ。
30年ほどまには、VHSが全盛期だった。レンタルビデオ店ではコピーガードを外す機器まで売っていた。
AVで『生保の女』(題名は、マルサの女をもじったのだろう)があるが、偏見と妄想の作品だ。いまではありえない違法行為もある。例:7月に締結した契約を翌月にまわすして、営業成績を上げる。
いまでは、タブレット端末で印鑑で押印せずに電子サインで契約が締結できるようになっているので、そういった不正はできない。
確かタブレット端末は富士通製だった。国内生保どの会社も同じのはず。N生命、D生命、MY生命は富士通製、S生命? おそらく、富士通の寡占状態となっているかも。
35年前には、契約後保険料の支払いは口座引落しとなっていた。それはいまでも変わらない。それ以前は、保険料金を保険屋さんに渡していたそうだ。
いまは、株価も上昇し、NISAをやっているひとは内心ウエハウハなんだろう。
ネット保険もあり、保険営業職が必要なのか? の疑問が残る。
諸般の事情により、母子家庭となってしまったなど、女性の雇用を確保してきたことも事実です。
いまでは、外回りの営業職が年収5千万円稼ぐひともおられるそうだ。羨ましい限りです。
昼休みに仕事場の入り口で、第一生命、住友生命、日本生命、明治安田生命の大手生保の営業が立っていられたら、
『鬱陶しくてしかたがない』が本音です。いまは、そんなことはないだろうと思いますが・・・
必要ならば、個別に相談してもらえば良いので、セキュリティ上の問題があるので、ぜ~んぶ断ればよいのでは?
『セールスは一切、固くお断りしています。』の一言で済みます。
いろんな書籍が発行されているようです。
https://link.amazon/B04m92ce9
気がつけば生保レディで地獄みた。 (気がつけばシリーズ)
忍足みかん (原著) 形式: 単行本
https://link.amazon/B0dmTfiM2
損保の闇 生保の裏――ドキュメント保険業界 (朝日新書)
柴田 秀並 (著) 形式: 新書
https://link.amazon/B00hYcaAe
今回も与太話・アダ話におつきあいいただき、ありがとうございました。

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