寺院耐震改築

改築説明会

 近くの寺院が地盤沈下のため、改築が必要となり、説明会が開かれており、先週の土曜日(5.23)に参加してきた。
震度5までなら問題にないような改築となるそうだ。新築よりも安価となる。(半額程度となる)
 そうは言っても、n億円となるので、一般門徒であってもひとりあたりm十万円以上必要となるそうだ。

問い:いつまでに懇志が必要か?

回答:『2028年11月までには』

 集まらないときはまた、検討となるそうだ。ひとりあたり平均金額m十万円と計算されてはいるが、経済状況により平均金額よりも少ないひとだっている。平均以上(beyond the avarage)懇志を収めることとなる。

そうは言っても「はい、そうですか。」とすぐに払える金額ではない。月n万円づつ貯めて納めるしかないようだ。

別宗派の寺院の建て替え

念佛宗 無量寿寺 https://www.nenbutsushu.or.jp/ 岐阜羽島別院は、元々、結婚式場だったが、何十年も前に寺院に改装されている。
〒501-6121 岐阜県岐阜市柳津町下佐波7丁目54 岐阜羽島別院
https://maps.app.goo.gl/EGQeJszjEm3P2huu7

 外観は寺院のようには見えない。しかしながら、毎週のように週末には、大勢の門徒が集まる行事があるようだ。2年後ぐらいまでに寺院会館と本堂が新築されるそうだ。よその宗派なので、関係はないと言えばそうなんですが、近くで作業するので気になります。そろそろ、工事がはじまるのではないかと見ています。工事費は、かなりの金額になろうかと見ていますが、大勢の門徒がおられるようなので、そこは心配ないかともいえるのでは?
 工事が始まったら、近くで作業する際に注意が必要となるので、いつから始まるのかが気になっています。

古くなった寺院の耐震工事や寺院の新築もたくさんあるようです。

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